MCPサーバー
同じ検索を、AIアシスタントやエージェントからも利用できます。PublicWWWはリモートMCP(Model Context Protocol)サーバーを提供しています。一度アシスタントに接続すれば、アシスタントがページのソースを検索したり、利用枠の残りを確認したりできるようになります。
サーバーURL
https://api.publicwww.com/mcp
アシスタントができること
ツールは2つで、どちらも読み取り専用です。searchは通常の構文でクエリを実行してサイトを返し、指定があればソースの断片も返します。accountはプランと本日の残り検索回数を返します。普段の言葉で依頼すれば、クエリはアシスタントが書きます。
- 「angular.min.jsを読み込んでいるサイトはどれ?最初の20件を表示して。」
- 「Google Tag Managerも読み込んでいるShopifyストアを探して、一致箇所の前後のコードを見せて。」
- 「今日のPublicWWWの残り検索回数は?」
引数と返される内容について詳しくはツールをご覧ください。
クライアントの接続
上記のURLでリモートMCPサーバーを追加し、ログインします。対応しているアシスタントではPublicWWWの画面が開くので、「許可」を押します。それ以外のアシスタントでは、アカウントページで発行したトークンをヘッダーに設定します。詳しくはログイン方法をご覧ください。
Claude
ウェブ版、デスクトップアプリ、Claude Codeで利用できます。OAuthでログインします。
ChatGPT
PluginsでカスタムMCPサーバーとして追加します。OAuthでログインします。
コードエディターとCLIエージェント
VS Code、Cursor、Gemini CLI、Codex CLI、DeepSeek Harnessなど。トークンをヘッダーに設定します。
独自のコード
当社が提供するプロトコルの仕様と、curlでの呼び出し例。
プラグイン、すぐに使える設定ファイル、エージェント用スキルはgithub.com/publicwww-com/publicwww-mcpで公開しています。
利用できるアカウント
無料アカウントを含め、すべてのアカウントで利用できます。無料アカウントでは1日100回まで検索でき、1回のクエリで最大1,000行を取得できます。有料プランでは、そのプランの1日の検索回数を、APIやウェブサイトと共有して使います。具体的な数値は制限とエラーと料金ページをご覧ください。
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